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商品詳細■ 戦前の1934年から1939年にかけて自転車用ランプとして販売された★Feuerhand 175-F (Fahrrad Lamp:自転車ランプ) ★(86)
■錫メッキのミラーリフレクター、初期のころのJENAer Glas、ペイントもオリジナル塗装、後ろのブラケット(スプリング式アタッチメント・ホルダー)は1866年に設立されたHermannRiemann(ヘルマン・リーマン)社によってfeuerhandのために作られたものです。
◆このてのモデルが大好きな理由は マシーンのような容姿です。ここまでくるとオタクの世界感かもしれません。このマシーンのようなスプリング式アタッチメント・ホルダーは、自転車の取付け金具(ブラケット) に固定して使用します【写真2枚目参照:当時の販売チラシの絵図です】。現在でもママチャリなどでカゴ(籠)の取付け用ブラケットとして、その姿を残してます。皆様も好きなランプには あなただけのこだわりがあるのではないでしょうか。
■戦前のモデルでもあり、特に自転車に取り付けて苛酷な状況で使用されていたので、完全品として残っている個体数は 通常のランプより断然少ないです。その為 どうしても高値の取引になるのですが つい 買ってしまいます。でも 見ての通り ヴィンテージものとして納得の個体です。
◆各部の動作は部屋で灯しながら日数をかけてチェックをしています。タンクのリークチェックはパラフィンオイルにて実施しております(漏れ無し)。タンク内はライトで照らしてます【8枚目の写真参照】。
※(オイルランプは造りが簡素で非常に薄い剛板なのでタンク内のサビの有無は非常に重要なポイントです。安心してご購入して頂く為、ライトで照らして写真UPしています。)
※ このての個体は、ホヤの周囲にワイヤーガードが無いので、ホヤをリフトアップする時、ホヤの台座に指を添えて一緒にアップしてあげてください。それだけで問題なくアップします。
◆ メインはTilley-lantern 一択なのですが、サブはやっぱりFeuerhandのランプです。
◆ ヴィンテージに理解のある方の購入をお願いします。完璧をお求めの方はご遠慮下さい。
https://www.instagram.com/muda_wo_tanoshimu/商品の情報
| 商品の状態 | 目立った傷や汚れなし |
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